小説家になろう
マニュアル - 書き始めよう!

基本の流れ

ルビの振り方


▼基本の流れ
まず小説家になろうのTOPページからユーザページにログインします。

1:ユーザページTOP「新規小説作成」より作成フォームへ移動してください。

2:タイトルと本文を入力し、ページ下部の保存ボタンを押してください。この保存されたものが「執筆中小説」です。

保存完了と同時に、執筆中小説の管理TOPへ移動しています。
続きを書く場合は「続きを執筆」を、書いた内容を編集する場合は「小説編集モード」を選んでください。


書いた小説は定期的に保存するようにしましょう。
デジタルの作業では保存は非常に重要です。手書きと違い、消そうとしなくても何かの拍子に書いていたデータが全て消えます。
「さ行」を入力しようとしてうっかり電源ボタンを押してしまうこともあります。
消えたデータは元に戻せませんので、できるだけこまめに保存することをお勧めします。


メールを使って執筆する方法もあります。
⇒メール小説執筆

その他、ケータイに関連する特殊な操作はこちらをご覧ください。
⇒ケータイでの利用

▲ページTOPへ戻る



▼ルビの振り方
小説にはルビを振ることができます。

※ルビが反映できるのはPC版にてPDFの縦書き表示で閲覧した場合と、ルビ表示に対応したブラウザで閲覧した場合です。ケータイでは確認できません。

▽ルビを振る場合の書き方
例えば、「山田太郎」という言葉に「やまだたろう」とルビを振る場合下のような書き方をします。

わたしは|山田太郎《やまだたろう》と申します。

 | は開始を表す記号で、《 》に囲まれた文字がルビとなっています。 | 及び《 》は全角・半角共に反映されます。 また、《 》は( )での代用も可能ですが、可能な限り《 》を使用してください。 他、ひらがな・カタカナ以外にも漢字やアルファベットのルビを使うことも可能です。

なお、この他にも《 》または( )の前が漢字、( )の中がカタカナまたはひらがなの場合、自動でルビ対応となります。
どうしてもルビにしたくない単語がある場合、《 》で囲む直前に | と開始を表す記号を入力してください。

◆例
書き方:

わたしは山田太郎|(やまだたろう)と申します。

見え方:

わたしは山田太郎(やまだたろう)と申します。

▲ページTOPへ戻る

0マニュアルTOPに戻る

TOPに戻る

小説家になろう/みてみん
利用規約/プライバシーポリシー
利用マニュアル/ヘルプ/ガイドライン
出版社・メディア関係者様へ
掲載作品の出版について
公式ブログ/お問い合わせ
商標ガイドライン

運営:HINAproject